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新型フィット!!

ここ最近ですが、日産のノートに遅れをとっている感が否めないホンダ:フィットですが満を期してフルモデルチェンジがあるようです!コンパクトカーの王道だったフィットが本気を出すようです!!

今回のフルモデルチェンジでハイブリットグレードの内容が『やっちゃえ日産!』と勝負するそうです。

内容は以下の通り。

最新情報によると、パワートレインは1.0リットル直列3気筒エンジン、最高出力110psを発揮する1.3リットル直列3気筒ガソリンエンジン、最高出力153psを発揮する1.5リットル直列4気筒+「i-MMD」ハイブリッドモデル、航続300kmのEVなどのラインアップが予想されます。

ホンダのハイブリッドには、3タイプが存在する。フィットなどの小型車に搭載される1モーターにデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)を組み合わせた「i-DCD」、インサイトやオデッセイなど幅広い車種に搭載される2モーターの「i-MMD」、そして、レジェンドとNSXのホンダフラッグシップ向けの3モーター+DCTの高性能な4WDシステム「SH-AWD」だ。
なかでも、今後、ホンダハイブリッドの主力と目されているのが、2モーターの「i-MMD」なのだ。

今回のフィット:ハイブリットはこの『i-MMD』は使われるようです。

フィット搭載への明言は避けられたものの、あるホンダ技術者は、新しいi-MMDの開発が進められており、燃費だけでなく、走りもかなり魅力的であることを教えてくれた。
 電動車の魅力をより広めてくれたe-POWERを否定する気はないが、トータル性能でいえば、クルマ好きに刺さるのは圧倒的にi-MMDとなるだろう。
 現行のi-DCDを積むフィットハイブリッドも当初は燃費重視であったが、マイナーチェンジ後は、走る楽しさも追及した楽しいハイブリッド車へと大きく生まれ変わった。それを踏まえて、技術者が強い自信を見せる小型車向けi-MMDは、それよりも遥か上を目指しているのだろう。

各メーカーさん特色を出しながら切磋琢磨していますね!!

次回はダイハツを紹介します!!

by キタザワ

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