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有賀泰治ブログ

2月の経営方針共有勉強会

今月のテーマ《 人生の法則 》

2019年02月01日

有賀泰治

1、人生の法則

・・・・・致知より出典

 

桃栗三年柿八年、柚子は九年で実を結ぶ。梅は酸(す)いとて十三年。みかん大バカ二十年

・・・・・円覚寺横田南嶺館長の言葉

二十年大バカにならないと、即ちこの一道にバカの如く脇芽もふらずに打ち込まないとモノにならない、ということだろう。

十年で得るそれは、人間の花は十年後に咲くということである。人間の花はすぐには咲かない。五年、六年でも咲かない。こんなに努力しているのにと、途中で投げ出す人がいるが、それでは永遠に花は咲かない。十年の歳月が教えてくれる法則である。

二十年で得るそれは、人生は投じたものしか返ってこない、ということである。人生に何を投じたか。投じたものが自分に返ってくる。人前では健気に努力しているふりをしているが、人目がないところでは手を抜く、それも人生に投じたものである。そういう姿勢はその時はさほど意識されないが、数年、あるいは数十年後に必ず自分の人生に返ってくる。恐るべきことである。

三十年後で得るそれは、人生は何をキャッチするか、キャッチするものの中身が人生を決める、ということである。同じ話を聞いても同じ体験をしても、キャッチするものの中身は千差万別である。つまり人生は受け手の姿勢が常に問われる、ということである。そして、キャッチするものの質と量は、その人の真剣度に比例する。

四十年、道は無窮ということだ。道に限りはない。人生、これでいいということはない。

 

この思いを示す道元の言葉がある。

「学道の人、もし悟りを得るも、今は至極と思うて行道を罷(や)むことなかれ。道は無窮なり。悟りてもなお行道すべし」

道を学ぶ人は、悟りを得てもこれでいいと思って修行をやめてはいけない、というのである。

 

『葉隠』にもこうある。

「修行に於ては、これまで成就ということはなし、成就と思う所、そのままの道に背くなり。一生の間、不足不足と思いて、思い死するところ、後より見て、成就の人なり」

修行に完成はない。死ぬまでまだまだと思って修行する。そういう人こそ死んだ後に見ると、成就の人だと分かるの意である。

 

道は無窮、とは多くの先達が一致してとくところである。

人間の究極はこの言葉に尽きるのではないか、それは釈迦が端的に表現している。

「上求菩提 下化衆生」である。

どこまでも自分という人間を向上させていくこと。それが「上求菩提」である。「下化衆生」とはその自分を持って人のために尽くしていくこと。

人は何のために生きるのか。何のために働くのか。何のために学ぶのか。そのすべての問いに対する答えをこの言葉は包含(ほうがん)している。

人生の法則は常にシンプルである。それを身につけるには一生を要する。

 

2、幸せの法則

・・・・・前野隆司(慶応大学大学院 システムデザイン・マネージメント研究科委員長・教授)

 

人間はどうすれば本当の幸せ、争いのない幸せな社会を実現することができるのか・・・。

古来あらゆる哲学者や宗教家、心理学者などが挑んでいた。この問いに、一つの明確な答えを出した人がいる。脳科学・ロボット学者で、化学の立場から幸福について研究を続けてきた前野隆司氏である。前野氏が導き出した誰もが幸せになれる法則、幸せな社会の作り方とは。

・・・・・

まず、世界中の幸せに関する研究を調べると、「自己肯定感が高い人は幸せ」「感謝する人は幸せ」など、莫大な研究結果を得ることができました。しかし、「感謝」という観点でしか幸せ捉えておらず、幸せを総合的に捉えた研究は少なくても日本では行われていないことに気づいた。一つのテーマを掘り下げていくことはもちろん大切ですが、バラバラに研究したままでは、その成果を社会で生かすことが容易ではありません。

そこで、過去の幸せ研究を体系的にしたのが “ 因子分析 ” という手法でした。因子分析は、多変量解析(たくさんの量的データの間の関係分析)の一つで、多くのデータを解析し、その構造を明らかにするための手法。この要因を満たせば誰もが幸せになれるという因子が得られました。

 

第一因子

“「やってみよう」因子 ” (自己実現と成長の因子)

人生の大きな目標や日々の目標を持ち、それを実現していくための自分の強みが分かっている。また、強みを生かすために学習・成長しようとしている人。

 

第二因子

“ 「ありがとう」因子 ” (繋がりと感謝の因子)

人に感謝して、人のために何かをしたい、誰かを喜ばせたいという気持ちが強く、様々な人と交流を持っている人。

 

第三因子

“ 「なんとかなる!」因子 ” (前向きと楽観の因子)

幸せには前向きさや楽観性が必要だということを示しています。自己実現や成長、他者との繋がりを育む場合にも、「よし、なんとかなる!」と、前向きで楽観的にチャレンジしていけることが必要です。そういう意味では、この因子はスパイスのようなものだと言えます。

 

第四因子

“ 「 ありのままに!」因子 ” (独立と自分らしさの因子)

周りの目を気にせず、自分らしく生きること幸せに繋がることを示しています。

例えば、第二因子の実現のために周囲と仲良くすることはよいのですが、それが人のペースに合わせてばかりになっては幸せになれないでしょう。人と仲良くしつつも、同時に自分らしさを持つことで幸せになれるのです。ただし、自己中ではダメ

 

もともと日本人は、誰もが四つの因子に基づく「幸せの法則」をごく当たり前に実践してきた民族だと私は思っています。

例えば、古来日本の生活の中には神道や仏教、儒教などしっかり溶け込んでおり、「人には親切にしなさい」「食べ物に感謝しなさい」「あなたらしくあるがままに生きなさい」といった、四つの因子を満たす教えがごく当たり前に日常生活の中で身についていたのです。

それが終戦後、アメリカに占領され、西洋型の考え方が急速に入ってきたことで、日本人の生活や教育の中からすっかり失われてしまいました。それでも、しばらくは高度経済成長や科学技術の発達により、生活がよくなっていくと実感があったため、本当に幸せに生きるにはどうあるべきか、真剣に考えずに済ますことができました。

ところが、ここ二十年で日本社会が熟成社会になり、また、科学技術の進歩が環境破壊や健康被害など、現代が抱える様々な問題の要因となっていることが分かってきたことで、さすがにこれまでの価値観、生き方を続けていては幸せになれないということに多くの人が気づき始めてきた。いままさに、皆が自分のやりがいを見つけ、個性を発揮し、本当の幸せを実感して生きられる社会へパラダイムシフトする時代です。

そこで仏教や儒教に代わり、二十一世紀版の幸せの法則、よりよく生きるための科学的な法則を提示するのが四つの因子だと私は思っています。

 

3、中村天風の要諦  致知出典

・・・・・渡部昇一(上智大学名誉教授。幅広い評論活動を展開する。著書は専門書のほかに『論語活学』『歴史に学ぶリーダーの研究』『人生を創る言葉』『生き方の流儀』『国家の実力』など多数。最新刊に『「修養」のすすめ』(いずれも致知出版社)。

⑴潜在意識を積極的観念で満たす。

天風哲学の要訣は、どのような環境にあろうとも心を常に積極的に保つことで、人生を明るく前向きにいきいきと生きていこうという教えであり、そのための実践方法だといえます。

真夏に汗をかきながら「暑くてたまらないな」と思うか「暑いな、夏は暑いほうがよい」と思うか。同じ環境でも、その人の捉え方によってはまるで違ったものになってきます。同様にどのような苦しく厳しい条件に身を置こうとも、不平不満を並べるのではなく、心を正しく明るく前向きに保つ人がいます。そうなれば、その人にとって厳しい環境も幸せを掴むチャンスになるはずです。

天風氏が事あるごとに述べる「人生は心一つの置きどころ」とはそういうことなのです。

では、どのような時も積極的に心を保てるようになるにはどうするか。天風氏はその1つとして「観念要素更改法」を説きます。私たちの潜在意識に怒りや恐れ、悲しみ、怨み、憎しみといった消極的観念要素が巣くっていると「死んでしまいたい」「希望を持てない」などの思いが渦巻き、運勢も暗転します。観念要素更改法とはこの消極的観念要素を積極的観念要素に入れ替え、人生を好転させる方法にほかなりません。

潜在意識を積極的観念で満たす方法として天風氏は次のような方法を紹介します。寝る前、鏡に映る自分に向かって「おまえは信念が強くなる」と命令する、そして目覚めた直後、「私は、きょう信念が強くなった」と耳に聞こえるように言う。

これは「命令暗示法」「断定暗示法」と呼ばれますが、このほかにも寝床には消極的な思いは一切持ち込まず、明るく朗らかに、いきいきと勇ましい積極的なことだけを連想しながら眠る、という教えも説いています。

そして、おもしろいことにそれはマーフィー博士の教えと同じなのです。博士もまた自分の願望を潜在意識に潜り込ませることを重視します。

私たちの五感は日中、絶えず流れ込んでくる情報に振り回され、意識は常に緊張状態にある。そうなると潜在意識になかなか願望が届かない。そこで、寝入りばなや目覚めた直後に、叶えたい夢を目の前に描くように思い浮かべるとよい。すると潜在意識は知らないうちにそれを実現させる方向に働いてくれる、と教えています。ここはマーフィー博士の思想の根幹部分です。

⑵人間の思った事が現実の世界をつくる。

私自身の経験と照らし合わせても、天風氏やマーフィー博士のこの考えは間違いではないと感じます。例えば、私の自宅には10万冊くらいの蔵書のある書庫と、池のある庭があります。なぜこういう家に住むようになったのかと考えるうちに、幼少期、最上川支流にある祖母の生家に遊びに行っていた時の体験に突き当たりました。

その村の民家の庭先にはどこも池があり、そこで鯉や鮎などを飼っていました。夏休みに池の鮎を焼いて食べさせてもらうのが楽しみでした。そして子供心に「こんな池が欲しい」と思うようになっていました。

一方の蔵書については、高校の恩師・佐藤順太先生の本格的な書斎を見せていただいた時に「このような書斎を持ちたい」と大きな衝撃を受けた経験が大きかったと思います。

鮎や鯉が泳ぐ民家の池、佐藤先生の書棚に並ぶイギリスの百科事典、ゆったりとした着物姿で応対される先生の姿、書斎の脇にさりげなく置かれた碁盤……その1つひとつのシーンをイメージし、それを手にする願望を入眠時に思い描いていた。それがいつのまにか私の潜在意識を動かしていったのでしょう。

天風氏は観念要素を入れ替えるだけでなく、それを信念にまで高めることを強調します。自分が念願することを頭の中でありありと映像化することを習慣化することで、その思いは現実のものとなっていくのです。

 

4、安岡教学より

・・・・・安岡正篤(やすおかまさひろ)

明治31年大阪生まれ。大正11年東京帝国大学法学部政治学科卒業。昭和2年(財)金難学院、6年日本農士学校を設立、東洋思想の研究と後進の教育に努める。戦後24年師友会を設立、政財界のリーダーの啓発・教化に努めて、その教えは人物学を中心として、今日なお日本の進むべき方向を示唆(しさ)してる。1983年12月死去

 

⑴『呻吟語』

中国明代・呂新吾(りょしんご)が自らの心を舞妓するための格言や教訓を編纂(へんさん)した書物より

 

深沈厚重は是れ第一等の資質。

磊落豪雄 は是れ第二等の資質

聡明弁才 は是れ第三等の資質

 

どっしりと深く沈潜して厚み、重みがあるというのはこれは人間として第一等の資質である。

大きな石がごろごろしているように線が太くて物事にこだわらず、器量があるというのは第二等の資質である。

頭がよくて才があり、弁がたつというのは第三等の資質である。・・・・・

 

⑵ また、呂新吾は別のところで “ 人間の品格 ” を五段階に分けて解説している。

一、高品

独行奇識あるは高品という。自由・自立にして俗物とは異なる。物事の是非、善悪を識別する知恵を持つ。

二、正品

中を択び執るはは正品なり。一定の知恵も見識もあり、中道というものを毅然と歩く。

三、雑品

善有り過有るは雑品なり。勤徴用うべし。よいところもあれば過ちもある。このような人間は賞罰を行ってもちいる。

四、庸品

短無く長無きは庸品という。世用に益なし。短所も長所もない人。これは世の中の役に立たない。

五、下品

邪と偽との二種は下品という。慎みて之を用いるなかれ。心がひねくれて偽りの言動をする。こういう人間を用いいてはいけない。

 

⑶『呂氏春秋』(呂覧より)

「八観六験」

八観

「通ずれば其の礼する所を観る」

順調に物事が進んでいる時、何を礼するかを観察する。

 

「貴(たか)ければ其の進む所を観る」

出世して、どういう人間を尊ぶかを観察する。

 

「富めば其の養ふ所を観る」

金ができ、何を養うかを観察する。

 

「聴けば其の行ふ所を観る」

よいことを聞いて、それを実行するかを観察する。

 

「止(いた)れば其の好む処を観る」

仕事が板についた時、何を好むかを観察する。

 

「習へば其の言う所を観る」

習熟すれば、その人物の言うところを観察する。

 

「窮すれば其の受けざる所を観る」

困った時、何を受けないかを観察する。

 

「賤(せん)なれば其の為(な)さざる所を観る。

落ちぶれた時、何を為さないかを観察する。

 

六験

「之を喜ばしめて以て其の守を験す」・・・外してはならない大事なことを守れるか。

「之を楽しましめて以て其の癖を験す」・・・人間のかたより

「之を怒らしめて以て其の節を験す」・・・節度

「之を懼れしめて以て其の持を験す」・・・独自性、自主性

「之を哀しましめて以て其の人を験す」・・・人柄

「之を苦しましめて以て其の志を験す」

 

⑷「縁尋機妙 多逢聖因」

縁は大切に、その縁を大切に育てなくてはいけない。

普段からよい人、よい教え、よい書物などに縁を結んでおくことが勝縁、善縁になる。しかし何が善縁になるか凡(ぼん)眼(がん)ではなかなか見分けがつかないわけですから、やはり日常、自分自身の心眼を磨く、人間を磨く努力が大切なのだ。

もう一つ、人間というものは情がなくては駄目だ。親子の情、友人の情との情、そういう情の世界で人間は生活している。

縁と情は人生を歩む上で大切な法則

 

⑸修己治人

「士別れて三日なれば、即ち当(まさ)に刮目(かつもく)して相待つべし」

中国の『三国志』の時代に、呉の呂蒙という将軍が語った言葉で、自己鍛錬に勤めていれば三日も経つと見違えるほど成長している。

人はそれぞれオンリーワンの存在でありながら、他の人ないしは人と人々との間柄の中を生きていく社会的存在であることを「人間」という。

そして、オンリーワンの存在でありながら社会的存在として活動することは、所属する企業や集団の中で果たすべき役割を分担していくこともあります。

人間に対する理解を正しく持ちことも、生きていく上では忘れられてはならない“人生の法則”

国家、社会、ひいては企業や組織にある人々に絶えず求められる資格は、その人の徳望と才幹(さいかん)だと言えるでしょう。企業や組織の興亡盛衰を決めるのは人だからです。修己治人の学は詰まるところ、この徳望と才幹を磨くにはいかにあるべきか追求する学びです。

 

5、今月の言葉

 

「成功する人の十二カ条」

一、人間的成長を求め続ける

二、自信と誇りを持つ

三、常に明確な目標を指向

四、他人の幸福に役立ちたい

五、よい自己訓練を習慣化

六、失敗も成功につなげる

七、いまここに100%全力投球

八、自己投資を続ける

九、何事も信じ行動する

十、時間を有効に活用

十一、できる方法を考える

十二、可能性に挑戦し続ける

・・・・・樋口武男(大和ハウス工業会長・CEO)
いま、ここを精一杯

いま、ここを精一杯いきることで、明るい未来がもたらされるのです

・・・・・鈴木秀子(文学博士/国際コミュニオン学会名誉会長)

伸びる人とは

一流だと思うこと自体がもう一流でなくなる始まり。 もっと上を、もっと高い頂きを目指そうという気持ちを持った人が、やっぱり伸びる

・・・・・今田洋輔(「銀座九兵衛」二代目店主/寿司職人、現代の名工)

人生とは織物のようなもの

人生とは織物のようなもの。いろんな人と接し、事件が起き、何かを感じる。 でも最後は必ず、トン、とやって一日が終わり、朝が来る。 これをいいかげんにトン、トン、と織っていたら、当然いいかげんな織物ができる。 だから、一つひとつ真心を込めて織らなくちゃいけない

・・・・・志村ふくみ(人間国宝/染織作家)

人を越えるチャンス

失敗を恐れず、新しいこと、人がやらないことに挑戦してこそ、 人を越えるチャンスを掴める

・・・・・大村智(ノーベル賞受賞者)

大きな仕事が成就する秘訣

毎朝遅れないように早く起きよう と約束をしたら、それを実行する等々、 誠に小さいことに始まって、それが重なって 大きな仕事に成就する

・・・・・平澤興(脳神経解剖学の世界的権威/京都大学第16代総長)

年がいい人の条件

晩年がいい人の条件は、人のせいにしないこと

・・・・・齋藤茂太(「モタさん」の愛称で親しまれる精神科医/エッセイスト)

ゲーテの「処世のおきて」

済んだことをくよくよせぬこと  滅多なことに腹を立てぬこと いつも現在を楽しむこと  とりわけ人を憎まぬこと  未来を神にまかせること

・・・・・ゲーテ(ドイツの文豪)

大切な3つの心掛け

あせらず、くさらず、おごらず

・・・・・松井忠三(良品計画前会長)

伸びる人、伸びない人

指示が来るのを待っている人は伸びない

・・・・・陳健一(四川飯店オーナーシェフ)

コロッケの人生観

自分がこれまでどう生きてきたかを知ることで、 これからどう生きたらいいかが見えてくる。 その問いを死ぬ前まで持ち続けていくことで、 いい人生が送れるのではないか

・・・・・コロッケ(ものまねタレント・俳優)

人生という一局

人生は一局の棋なり。指し直す能わず

・・・・・菊池寛(作家)

人生の締め切り

仕事にも人生にも締め切りがある。ダラダラと仕事をしても上達しません。 今年は絶対にこの仕事を覚えるという目標を立てて努力する

・・・・・道場六三郎(銀座ろくさん亭主人)

運のいい人の生き方

常に自分のエネルギーを高める努力をしていくうちに、 直感と予感でよき新しい場をつかみ取っていく。 運のいい人はそういう生き方をしている

・・・・・帯津良一(帯津三敬病院名誉院長)

伸びる人

どういう選手が伸びるかと言ったら、「勝負どころで自分が決めるんだ」 「自分がこのチームを勝たせるんだ」って思える選手

・・・・・中田久美(バレーボール全日本女子監督)

自分の人生

自分の人生は自分にしか生きられません。 だとしたら、自分で納得できる人生にしたい

・・・・・山下弘子(がんと向き合いながら講演、執筆活動に取り組む)

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